海外では東日本大震災の時から噂されていたCERNによる地震の可能性と23日の再稼動

今日はシュミータの最終日です。
海外の陰謀系サイトでは、この日の周辺に予定されているイベントのリストがしばしば見受けられます。
http://freedom-articles.toolsforfreedom.com/september-2015-convergence/

その中にはローマ教皇が歴史上初めて国連やアメリカ議会で演説をしたり、ブラッドムーンが現れたりなどがありますが、僕は特に欧州原子核研究機構(CERN)の再稼動に注目しました。
CERNのロゴが悪魔の数字、666の組み合わせであるのは知る人ぞ知る話です。

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シュミータの総決算はジュビリー、世界政府の樹立か?

シュミータの期限が来週へと迫りましたが、今のところ世界経済メルトダウン的なものは起きていません。
まだ期限が来たわけではないので何とも言えませんが、期限ギリギリに大事件が起きると言うのも不自然な気がします。
そこで以前のシュミータについて調べました。
2008年のシュミータの期限は9月29日。
リーマンショックは9月15日。
期限の6日前に事件が起きています。
2001年のシュミータの期限は9月17日。
同時多発テロの6日後ですが、この日はアメリカの証券市場が7%下落しました。
これを見ると、期限の最後の日に暴落することはありえるということになります。
次の13日は日曜日ですので、その翌日の月曜日、世界の株式市場は暴落しているかもしれません。
ただ、7%の暴落で大事件と言うなら、つい先月の8月末、中国の証券市場が8.5%の下げを記録しました。
シュミータによる暴落はもう始まっているのかもしれません。
あるいは世界経済メルトダウンというのは思い過ごしで、多少の暴落はあったとしても経済は回っていくのかもしれません。
そこで再びジョナサン・カーンの発言を調べてみると、彼は次のように言っていることがわかります。

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世界経済メルトダウン9月の根拠。シュミータとジェイド・ヘルム

5月のエントリーでシュミータについて書きました。
http://kayskayomura.com/node/16799

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世界経済の破綻について考えるとき、このシュミータは最重要とも言える内容です。
記事を書いたときは地震が心配だったので、つい地震の話と関連させて書いてしまいましたが、世界経済の破綻と言う観点から見れば、このシュミータは独立して掘り下げた内容を書くべきでした。
今回、あらためて詳しく書くことはしませんが、自分の中では今年中に世界経済が破綻すると言う十分すぎる証拠です。

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小笠原巨大地震の震源地近くを掘っていた「ちきゅう」と深発地震

昨日、5月30日20時34分、小笠原諸島西方沖でマグニチュード8.5の地震がありました。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20150530203436395-302024.html

マグニチュード8以上、9未満の地震は「巨大地震」に分類され、日本では10年に1度あるかないかの地震です。

1911年 喜界島地震(M8.0)
1923年 関東大震災(M7.9)
1933年 三陸沖地震(M8.1)
1946年 南海地震 (M8.0)
1952年 十勝沖地震(M8.2)
1994年 北海道東方沖地震(M8.2)
2003年 十勝沖地震(M8.0)
2006年 千島列島沖地震(M8.3)
2007年 千島列島沖地震(M8.1)
2011年 東北地方太平洋沖地震(M9.0)超巨大地震
2015年 小笠原諸島西方沖地震(M8.1)

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世界恐慌のきっかけは日本の大地震?シュミータとのリンク

箱根山に噴火の警戒警報が出て、首都圏大地震への不安が高まっています。
東京が危ないと言う話は今までに何度もしていますが、今回は地震兵器の可能性を発見したので、それについて書こうと思います。

アメリカに大規模な教会ホテルを運営するリック・ジョイナーという人います。

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彼は東京の地震について、恐ろしい予言をしています。

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日本教とは何か 2 日本教がカルトである理由

前回、日本軍の諸悪の根元は「員数主義」だったという山本七平の指摘を紹介しました。
では員数主義とは何か?
「数にこだわる主義」ではありません。
数にこだわるのはむしろ欧米人です。
英語と言う言語は名詞の単数形や複数形など、数にこだわりますね。
なぜ欧米人が数にこだわるようになったのか調べたことはありませんが、戦争の歴史に関係があるかもしれません。
戦争において日本は精神主義を強調しました。
一発必中の精神。
太平洋戦争中に強調された言葉に「百発百中の砲一門は百発一中の砲百門に勝る」というものがありますが、この言葉が嘘であることは真珠湾攻撃の作戦計画を立てた源田実が後から指摘しています。
百発百中の砲一門と百発一中の砲百門が撃ち合いをすれば、最初の攻撃で百発百中の砲は破壊され、ゲームオーバーなのです。
戦争に勝つために必要なものはまず兵力です。
小が大を倒すことはあったとしてもそれは例外であり、基本的には兵力が勝敗を決します。
欧米人が数にこだわる理由は、もしかするとここにあるかもしれません。
そしてそういった兵力の大切さについては旧日本軍もある程度は理解していました。

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日本教とは何か 1 原発といつか来た道

僕は今まで日本教は間違っていると言う話を何度もしましたが、そもそも日本教とは何かについての説明をしてきませんでした。
そこで今回は日本教について解説しようと思います。

今さらですが、日本には50数基の原発があります。
そして原発は停止中でも稼動中と同じように危険です。
福島原発が津波でメルトダウンしたというのは嘘で、地震でメルトダウンしました。
つまり、また大きな地震があれば、また原発はメルトダウンします。
日本は地震国ですので、いずれすべての原発はメルトダウンするでしょう。
福島の事故によってこのような現実が明らかになったにも関わらず、日本は原発の再稼動に向かっています。

この道はいつか来た道とまったく同じです。
日本は中国との戦争に勝てないと分かると、なぜかアメリカと戦争を始めてしまった。
表向きの理由はABCD包囲陣です。
しかし包囲されようがされまいが、どちらにしても中国との戦争は泥沼なのだからやめればいい。

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後藤氏斬首動画への疑問とあまりに早い首脳たちの声明

今朝の午前5時ごろ、「イスラム国」(IS)が拘束していた後藤健二さんを殺害したとする動画がyoutubeにアップされたようです。
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPL4N0VA09A20150131
するとその1時間後には官房長官が会見してテロがあったと会見しました。

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東京の浄化と危険性。予言と地震学者の解説から

新年おめでとうございます。
正月に東京の友人から電話があり、僕は東京に戻るべきだと言われました。
僕のようなユニークな人間はどこにもいないから、もっと東京で発言すべきだと言うのです。
あまりに持ち上げられたので心が動いたのですが、その前にあらためて今年の東京の危険度を見直そうと思いました。

まずは予言をチェックします。
311東日本大震災を的中させた数少ない予言の中に、長田明子著「神々からのメッセージ 2 予言編」(2006/11)というものがあります。
沖縄の女医さんが日本中の神社を訪ねて神示を聞いたという預言書のようです。

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アメブロで規制された人に当サイトのシステムを教えます

特定秘密保護法の施行とともに、アメーバブログが原発関連のブログを削除しているようです。

真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4778.html

12月10日に特定秘密保護法が施行されましたが、この日にアメーバブログがブログの規制に乗り出していた事が判明しました。当ブログもアメーバの予備ブログが事前通告無しで削除され、他にも同じ様な被害にあったという方の報告が相次いでいます。楽天市場等で放射能測定した食品を販売している株式会社ホワイトフードが運営している「放射能と戦うブログ」も12月10日に強制閉鎖され、現在は閲覧も出来ないような状態になってしまいました。

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