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後藤氏斬首動画への疑問とあまりに早い首脳たちの声明

今朝の午前5時ごろ、「イスラム国」(IS)が拘束していた後藤健二さんを殺害したとする動画がyoutubeにアップされたようです。
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPL4N0VA09A20150131
するとその1時間後には官房長官が会見してテロがあったと会見しました。

http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPKBN0L40WG20150131
菅長官は「さきほど後藤健二氏が殺害されたとみられる動画がインターネット上で配信された。このような非道かつ卑劣極まりないテロ行為が再び行われたことに一層激しい憤りを禁じ得ない。あらためて、断固として非難する」と述べた。

するとそのまた1時間後、7時過ぎに安倍総理の会見が配信されました。

安倍首相「痛恨の極み」、後藤さん殺害とする動画投稿で
ロイター 2月1日(日)7時14分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00000002-reut-asia

広島土砂災害の時は対応が遅いと批判されましたが、今回はやけに早い対応です。
というか、早すぎる。
後藤氏が最初に湯川氏と一緒に拘束された際の写真は影の方向が一致せず、フェイクだと騒がれました。

goto&yukawa.jpg

今回の事件は土砂災害の時とは違います。
首相が会見をするのは、殺害の真偽を確認した後でも遅くは無いはずです。
なぜそんなに急ぐのか?
と思っていたら、その2時間後に動画の信憑性に関する配信。

警視庁から後藤さん本人である信憑性高いと報告=中谷防衛相
2015年 02月 1日 09:21 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0L40XJ20150201

中谷元防衛相は1日、関係閣僚会議後に記者団の取材に応じ、「警視庁外事情報課長から、(イスラム国とみられる組織からインターネットに投稿された映像の男性が)後藤健二さん本人である信憑性が高い」との報告を受けたことを明らかにした。

そしてほぼ同時にオバマ大統領の声明

オバマ大統領が緊急声明 「凶悪な殺害を非難する」
TBS系(JNN) 2月1日(日)9時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150201-00000013-jnn-int

なにもかもが早すぎる!
まるであらかじめ予定されていたような、無理矢理に既成事実を作ろうとするような感じです。
この感じ、14年前の911同時多発テロの時と同じですね。
ブッシュ大統領は事件当日から犯人をオサマ・ビンラディンと断定した。
そしてイラクには大量破壊兵器があると言って戦争を始めた。
しかし大量破壊兵器などは無かった。
また同じことの繰り返しが始まろうとしている感じです。
911は冷静に考えれば大嘘です。
貿易センタービルはどうみても制御解体にしか見えない。
1度騙されるのは仕方が無いとしても、2度も騙されたらバカですね。
各国首脳が何を言おうと、我々は冷静に事実を確認するべきです。

そこでyoutubeにアップされた動画ですが、今は削除されていて見れません。
探せばどこかにあると思いますが、アップされたものがどんどん削除されている状況で、僕が見た動画も削除されました。
そこで内容を説明すると、動画は首を斬る前と後の映像です。
首を斬っている部分はありません。
つまり、この動画の真偽を判断するためには首を斬られた後の画像を詳細に点検する必要があります。
そのための静止画像(キャプチャ?)は存在し、ダウンロードしたものが僕の手元にありますが、ここでそのまま公開するとサーバーの規約に抵触します。
報道の点検と言う大きな目的のためですから、規約違反は阻却(違法と推定される行為について、特別の事情があるために違法性がないとすること)されると思いますが、サーバー会社と争うのも面倒なので、加工したものを掲載します。
オリジナルの写真はこちらにあります。
http://i.imgur.com/ZGmhMFe.jpg

goto.jpg

パッと見た感じ、首の部分だけ貼り付けたように見えます。
僕のフォトショップの知識から言うと、首の切断部分が背中に接している部分が黒くなっているのが不自然です。
写真を切り貼りすると境界部分が不自然になるため、黒でごまかしているように見えます。
また、写真の切り貼りは髪の毛の部分の切り取りに手間がかかるのですが、この写真の場合、頭頂部の髪の毛は丁寧に切り抜いているものの、側頭部の髪の毛はギザギザが少なく、手を抜いている印象があります。
あと、両手の指を組んだままでいるのも不自然に感じます。
後藤氏は首を斬られている間、指を組んだままだったのでしょうか?
だとしたら、もっと強く握り締めているべきではないでしょうか。
写真のようにゆるく組んだまま首を斬られたと言うのは不自然です。

ただ、もしこの動画がフェイクだったとすると、そこで疑問になるのは、なぜフェイク画像を作る必要があるのかということです。
イスラム国が本当に人殺し集団だとするなら、わざわざ面倒なフェイク動画など作らず、ただ後藤氏を殺せばよい。
この疑問に答えるためには、「イスラム国」が日本人を誘拐する目的と、「イスラム国」が支配するシリアにどれだけ多くの日本人が在留しているかを考える必要があります。
まず「イスラム国」、というか、正確にはその背後組織(CIA?日本政府?)が日本人を誘拐するのは、日本を戦争に巻き込むためです。
そして外務省はシリアに退避勧告を出していますので、シリアの在留邦人はほとんどいません。
こちらの記事によると、シリアの在留邦人は22人で、ほとんどが現地住民の配偶者だそうです。
http://www.sankei.com/politics/news/140818/plt1408180018-n1.html

現地住民の配偶者は、仮に国籍は日本でもどちらかと言えば現地人です。
彼女たちを誘拐しても日本を戦争に巻き込むことはできません。
となると、日本人の記者を誘拐するしかない。
しかし、テレビで有名な戦場カメラマンの渡部陽一氏などは、とても注意深いそうです。

【朗報】 渡部陽一さん、有能だった
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1422491732/

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渡部陽一の戦場取材の掟

1,最前線行く時は世界最強の軍隊の自走砲部隊と行動する
2,ゲリラが蔓延る地域には近づかない
3,戦場が流動的なところには行かない
4,国外の難民キャンプとかを中心に取材する
5,護衛がいても危ない所には近づかない
6,国境地域から一歩も紛争国の中には基本的に入らない
7、捕まるやつはその時点でジャーナリスト失格
8,ボディガードはその地域最強の奴を大金で雇う

日本人ジャーナリストの多くが渡部陽一と同じように注意深いとなれば、日本人誘拐を確実にするためには、誘拐されてくれる日本人を見つける必要があります。
つまり、湯川氏と後藤氏の両方、またはそのどちらかが背後組織に雇われるか、脅された。
そして自分が殺されないことを前提として誘拐事件に協力したと推定すれば、フェイク動画を作る理由が成立します。
こちらのブログには後藤氏と日本政府の関係が書かれています。

世に倦む日日
後藤健二の疑惑 - マスコミが正確に報道しない湯川遥菜との関係
http://critic20.exblog.jp/23360557/

後藤健二による湯川遥菜の救出行動は、単独の冒険的なものではなく、日本政府が何らか背後についていて、政府関係者と入念に相談した上で、言わば日本政府のエージェントとして動いたものだと思われる。

この問題は調べれば奥が深そうですが、僕は中東は詳しくないので、このあたりで終わります。
また、「動画はフェイクだ」と主張するつもりもありません。
「真実と断定するには根拠が薄い」と言うのみです。
なんにせよこの件で言いたいのは、「イラクに大量破壊兵器は無かった。騙されるのは一度で十分」と言うことです。

追記
画像解析の記事がありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/tokunaga7648/19763144.html

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コメント

ついに悪魔の仲間入りをした阿倍の日本国家首相、自民党議員としての目的はイスラエルを中心とした中東政治経済の確立の手助け、金融支援、軍事支援、その為に集団自衛権の成立、しかし戦争目的では難しいのだ海外での特に日本企業法人の救出を目的とした自衛隊派遣としなければならずそれには日本国内の日本人に対してテロ驚異の実感を起こさせる必要ある為に意図的に邦人二人の殺害脅迫を公にさせる為の誘導支援表明をイスラエルでISISをモサド、CIAと共に結成させたと言われているアメリカのマケイン上院議員と偶然ではなく予定として落合ったとも疑われます。

後藤健二氏の妻は開発援助の政府機関の職員なのでエージェントみたいに疑われても仕方が無いのかも知れませんが彼の純粋な活動は十分に把握出来ます。

彼らは明らかに日本政府の醜悪な大儀に利用、犠牲にされたのです。 政府の不自然な対応が多すぎます。
又ヨルダン政府がパイロットの殺害が既に1月3日に行なわれていた事が分かったと発表していますがこれも政府が有志連合としてイスラエル、ヨーロッパ(イギリスなど)、アメリカの陰謀に手を貸していたと捉える事も可能です。

交渉に応じる事がテロに屈する事になると言い訳の理由付けで意識付けされていますが私は最初の高額な身代金の支払いに応じるべきだったと思っています。いくらでもその後対策を講じる事が出来るはずです。
政府は明らかに嘘をついてます。
しかし身代金を支払ったとしても解放に応じない可能性もあったと思われます。 計画の予定外になってしまうのでアメリカの工作員が約束を破るように命じるでしょう。

とにかくこの一件は明らかに陰謀によるものです。 オバマは2015年度国防予算をイスラム壊滅の為に大幅に組み込みました。 最初から計画していたことです。

日本政府はいくらでも言い訳が出来ます。 テロに屈しない、相手が交渉に応じない、ヨルダンしかパイプがない、ヨルダンに交渉優先権がある、意図的に解放にマイナスになってしまう対策と相手を選んでいたのです。

私は後藤健二氏が戦争、貧困など特に子供に意識を置いて人道的ジャーナリズムの活動を行っていた思いました。 また湯川氏に対し手でもそうですが最初は自己責任ダと思いましたが中東事情、特にISISのまさに悪魔の所業と同じ事を平気で行なっている真実が分かり二人の活動を否定できなくなりました。

大村さん、この事件は日本政府の醜悪な画策があります。 私は日本政府が許せないのです。 阿倍晋三が。 youtubeで健二氏の殺害動画あったので陰謀に関した内容をコメントしました。

なぜか動画が違反だとして数時間で削除されました。 同じ動画は現在も多く出ています。
通常では一週間近くかかるはずです。 コメントしてから数時間で削除は異常ですね。 それまでどうして削除されなかったのか。 日本政府がチェックしているのです。 みっともないと言うしかありません。

この件に関してしつこく検証していきませんか。 

久しぶりに見たとたんに、なんと、まともな意見が。
たぶん、同じことを思っている人が多いからだと思うよ。
この人は、自分のことしか興味がないような人ではないようだ。
私が思うのには、
ヨルダンは、後藤健二さんと人質を交換する考えは初めからない。
ヨルダンの交渉はパイロットとの交換が目的であり、ついでに後藤さんもである。
パイロットと死刑囚の人質との交換なら後藤さん抜きでも応じている。
もっとも、パイロットは既に殺されていたが、ヨルダンがパイロットがすでに殺害されていることが分かっていれば、既に人質は死刑を執行されているのであり、はじめからから後藤さんだけとの人質交換をという話にはなりようがない。
そんなところへ、なにをのこのこ日本政府がお願いに行ったのか。馬鹿か、間抜けか、お調子者か。
腹立たしい限りだ。
いくらなんでもここまでヨルダンに振り回されるとは思わなかった。
その前にはイスラエルに行ってにこにこと。
安倍首相の卑屈さは恥ずかしいと言うしかない。
いくらなんでも、日本がここまで利用されることはない。これが無防備ということだ。
戦争をすれば日本が勝つと思い込んでるバカ。
世界の他の国々が日本助けてくれると信じているバカ。
憲法9条で国が守れないので国を守る方法は戦争しかないという馬鹿。
今度のことは、いくらなんでも整合性が取れていない。
安倍首相は感情では後藤さんを救いたいと思っていたかもしれないが、やったことは自分たちの都合で後藤さんを見殺しにしたということだ。
だいたい、ヨルダン国王なんて、自分の権力を強化するためにこの事件を利用しているだけだとしか思えない。
ヨルダン国王の様なあんな人間に頼っては絶対だめだということさえ見通せない安倍内閣のバカ。
もう先行き見えなくなったようだな。
こんなことでは滅亡を覚悟しなければならなくなったほうが重くなったな。
戦争のときは、日本が最前線の基地であり、使い捨ての切り込み部隊だ。
その準備は周到に計画されて次第に実行されているとしか思えない。
国民が気が付いた時には、かなり洗脳されているだろうな。
そのころは、経験豊富な年寄りは無力になっているころだし。

大村京佑さんのユーザアバター

この件に関しては日本国内の関心を強く感じます。
なぜなのか考えていますが、イスラム国の残虐ビデオを初めて目の当たりにしたショックや、安倍総理が本気で戦争を考えていることを知ったことなどでしょうか。

日本の戦後はアメリカ内部のNWO勢力と手を組んで、その手先となる代わりに金を儲けるという契約をしました。
そこで日本国民は何をしたかといえば、得意のご都合主義です。
黙って政府に従えば金が入るということで、金儲けにいそしんだ。
しかし暴力団から金をもらった人間が、いざ抗争の段階で逃げることはできるでしょうか。
裏切り者は殺される。
今の日本はそんな状況かもしれません。

このままで良いと言っているわけではありません。
ただ、日本国民が今の状況を正しく認識していない限りは、何をやっても無駄なような気がします。

大村京佑さんのユーザアバター

面白い記事を見つけました。

後藤健二さん殺害動画だそうですが、妻の城後倫子さんが秘書をしているJICA理事長は「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」委員 ―
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/02/01/7562405

数年前、民主党から自民党に変わった辺りから、自分の中で得体の知れない気持ち悪さがありました。でも、それは小さな歪みのようなもので、それが何なのか、自分でもずっとわからなかったのです。
でも、ようやく気がついた時、更に気持ち悪くなりました。
自分の思考が操作されているような感じというか・・・。
あんなに自民党がやってきたことに対して、おかしいよ!と言っていたのに、民主党に変わり、また民主党はおかしいよ!と変化し、あんなに原発は止めるべきだと思っていたのに、仕方ないのかな・・・と思っている自分の思考。
気持ち悪くなりました。
自分がどうしたいのか。自分の中の軸になるものが揺らいで揺らいで、その他大勢と同化している気がしました。
揺らぐということは、自分自身で考えた軸ではなく、他人の考えに乗っているだけという事にようやく気付きました。
第一次世界大戦も第二次世界大戦も、そんな中から起こったことだと思うと、怖くなりました。
自分の意見を持つために、何をすればいいか・・・。
先ずは、何でもいいから様々なニュースを見るようになりました。
でも、それだけではダメで、自分から分からない事は調べるようになりました。
そんな中で、このサイトや他のサイトや他の方々の意見を拝見し、考えるようになりました。
私達は、小さな頃から何か操作されやすい教育を受けているのでしょうか?周りと同じという事で安心するよう、教育されたのでしょうか?気持ち悪いです。
歴史の中で、なぜ宗教が発展したか。
同化することが大きな力になるのを利用したからです。そうなると、操作しやすい・・・。

もっと世の中の動きを知って、もっと自分の意見をはっきりと、言えるようにしなければいけないと強く感じました。
もう、右向け右・・・では済まされません。
私も、とにかく知識をつけます。

大村さんの言われている、日本教の意味がようやく分かったこの頃です。
目を覚まさなくてはなりません。

大村京佑さんのユーザアバター

のんちさん、書き込みどうもありがとう。
このブログ、一時期は読者も多かったのですが、それは311直後の不安の中のブームのようなものでした。
ブームとは人に流された結果であって、僕はそんなものは求めていません。
人に流されず、自分の頭で考える姿勢こそ僕が求めていたものですが、そういった反応はほとんどなく、いつしかブログを書く頻度も減りました。
そんな中、僕が本当に求めていた初めてとも言える反応です。
のんちさんがそう感じてくれるなら書いていて良かったと思うし、また書く意欲も湧いてきます。

宗教についてですが、本来の宗教とは不動の自分を手に入れるためのものです。
僕は精神世界を学びましたが、そのおかげで他人に左右されず、しかもブレない自分を手に入れました。
欧米人にとってのキリスト教も同じものです。
クリスチャンは他人に左右されず、聖書を中心に道徳を判断します。
しかし日本人には聖書が無い。
空気を読む、他人に合わせることが日本教の教えです。
だからのんちさんは、僕の言っている「日本教」を誤解しています。
宗教が問題なのではありません。
主義主張を持たない、自分の頭で考えない日本教が問題なのです。

自分の頭で考えると言うことは、簡単なようで難しいんです。
欧米には哲学の歴史があります。
頭の良い人たちが考えに考えた歴史です。
そういったものを学ばずして自分で考えようとしても、それは難しい。
知識は大事ですが、同時に哲学・宗教の歴史を学んでください。
哲学の無い知識は雑学であり、あまり役にはたちません。

哲学・・・なるほど、確かにそうです。
いくら知識を身につけても、考える為の基盤がないと揺らぐことに変わりはない。
本当だ・・・確かにそうですね。

高校生の時、世界史、日本史、地理の中で世界史を選択しました。
その中で、ヨーロッパ地域とイスラム地域の宗教戦争が、とても意味のないことに思えて、神はいると思うけど宗教は信じないと決めつけていました。
基軸がないと修正も出来ず、正しいかどうかの判断もつかない。

今、書きながらふと思い出した事があります。
かつて庭の仕事をしていた時、親方が自分なりの哲学を持っている人でした。
その下で学ばせて貰っていたのですが、意見が合わず、そこを辞め別な所に就職し直しました。
でも、今思えば親方は信頼できる人でした。
意見が合わずとも、信頼出来る人・・・。
今の自分は自分自身でも信じることが出来ない。それは、意見が揺らぐから。

大村さんの言葉は、身に沁みました。本当の意味で何をすべきか、どうやるべきかが分かり始めている気がします。
大切な、本当に大切な事を教えていただきました。
もっと自分を信じることが出来るよう、やってみます。
自分作り直しのプロジェクトですね。
分からない事や、どう理解して良いのか自信がない時は意見を聞かせていただいてもいいですか?
よろしくお願いします。

後藤健二さん、湯川遥菜さんの殺害映像は確実にフェイクです。
まず、後藤健二さん、衣服に血がついていないのは明らかにおかしい、これが一番の証拠です。
次に湯川遥菜さん、胴体が背景のうねに馴染んでおらず直線的である、また肘が2つある、実は上部にある肘は肘ではなく中にいる人の肩なのです。子供騙しのフェイクで国民を騙した政府も悪質ですね。

大村京佑さんのユーザアバター

この件についてはもやもやしたものがあって、その後も資料を集めていました。
この画像はフェイクでしょう。
しかしだからといって、何か大きな目的のために作ったのかというとそうでもない気がしています
ただ単にスタジオと製作環境があるから作った。
それだけのような気もしています。

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