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明けましておめでとうございます

ついに来ましたね、2012年。
マイケル・ジャクソンも警告していた重要な年です。

We have four years to get it right or else it's irreversible then were done.
私達は正していくのに4年しか残されていません。さもないと取り返しがつかなくなってしまいます。私達は終わってしまいます。

上の作品、'This is it' は2009年の初期に収録されました。
その時点から4年後は2012年末です。
つまり彼は2012年を警告していた。
このビデオを見ただけでは信じられないという人は次のビデオを見てください。

Claim#1: The system in place in the music industry takes advantage of celebrities.
Claim#2: The press manipulates the news
Claim#3: The same people who manipulate the news, also manipulate history textbooks!
Claim#4: Everything that happened is because there are conspiracies in the power structure.

1、音楽業界に置かれたシステムは有名人を利用している。
2、新聞はニュースを操作している。
3、ニュースを操作する人たちが歴史教科書も操作している。
4、起こったことはすべて権力による陰謀のせいなのだ。

明確に陰謀を語っていますね。
マイケルは子供アイドルとしてスタートしました。
父親が彼をショタ(小児男児愛好家)の権力者におもちゃとして提供したという噂もあります。
彼はアルバム『スリラー』を録音している期間まったく風呂に入らず、あまりの臭さにプロデューサーのクインシー・ジョーンズが閉口したという逸話がありますが、もしかすると彼は風呂に入らないことで自分の身を守っていたのかも知れません。
いずれにせよ、彼ほどのスーパースターなら陰謀勢力に利用されていたことは容易に想像できます。
そして彼は汚い大人たちを心から憎み、何とか真実を伝えようとしていたのではないでしょうか。

世界陰謀(NWO)の目的は世界征服です。
そしてそのために世界恐慌を起こして人々を破産させる。
つまり今年は破産の年です。
ポイントはユーロ崩壊であることは前回のエントリーでお伝えしました。
どうか皆さんは破産などと言った最悪の状況は回避して、無事に2012年を乗り切って下さい。
今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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コメント

ジョセフ・ティテルさんの2012年の予言について。

はじめまして。
いつも興味深い記事をご提供していただき、ありがとうございます。

さて、2012年になり、ジョセフ・ティテルさんの今年の予言が発表されました。
その中の12番目に、日本を名指ししている
12. Japan – hit once more by large earthquake up to 8.1 – northern west part of Japan. Really big – like one in 2011. Does not believe this is the one that hit today.
が、ありました。
日本の北西部でM8.1以上の場所を、私なりに調べたのですが、
下記記事の牛伏寺断層のことかな?と思いますがいかがでしょうか?
東京から見て北西だし、M8予想とのことなので。
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201106300286.html

それにしてもM8規模ということは、日本における過去最大級の大震災である、
濃尾地震を想像してしまいますね。

これからの混乱する世を生きていくうえで、何が求められるかを考えていたのですが、
サブタイトルの「常識を疑い、欲を捨て、希望を持ち、物事を根源から考える人」の言葉に
心を打たれました。

このことって日本であれ、世界のどこであれ今も昔も共通して言えることかと思います。人生を闊歩してきたこれまでの偉人たちに共通していることかと。

毎度このサイトに来ると希望を授かります。ありがとう。

大村京佑さんのユーザアバター

emmalkovich さん、いつも応援ありがとう。
マイペースでブログを続けるか、もっと積極的にメッセージを発するべきかちょうど考えていたところでした。
タイムリーなメッセージに感謝します。

大村京佑さんのユーザアバター

彼は去年の予言で「また津波が来る」と言っていましたね。
今のところまだ来ていないので、これから来るかも知れません。
必ず当たるとも限りませんが、用心して損はないかなと思いますよ。

ジョセフ・ティテル氏の2012年の予言を読んで、恐怖と怒りを感じました。
「日本はまだ最悪を経験していない」と言っていましたが、そもそも、なぜ日本が最悪を経験しなければならないのかと。
最悪を経験するべき国があるとしたら、それはアメリカなのでは?といいたくなります。
そこで、ジョセフ・ティテル氏なのですが、彼に関して検証されているのは2011年の予言に関してばかりで、そもそも、2010年の過去の予言などはどの程度の的中率なのでしょうね?
未来に関してポジティブな気持ちになっていたのに・・・果たしてこうした予言が人々にとって有益なものか考えてしまいます。

大村京佑さんのユーザアバター

今までのティテル予言を全体として見て、的中率は3割も行かないと思いますよ。
ただ、当てずっぽうでは無理だろうなあという予言が当たったりしますね。

はじめまして
いろいろ検索していてここに初めて来ました
ジョセフさんの予言が気になるのですが
どうしても2010年以前の予言が見当たりません。
ご存知でしたら教えてください。

大村京佑さんのユーザアバター

本人のブログにありますよ。
ただし翻訳はどこにもないと思います。

そうなんですね、ありがとうございます。
探してみます。

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