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安全保障

masaです。
石原晋太郎氏の、尖閣諸島を、東京都が買い上げるという発言を全面的に支持します。

ただし、このブロクでも 取り上げられている、石原晋太郎氏の、原発事故関連の発言は 原発の及ぼす危険を軽視し、まさに、日本国の安全保障を著しく無視 した発言であり、言語道断です。

原子力発電所が、そこにある。イコール、原子爆弾が其処に信管がセットされた状態である。・・・ということなのですから。

しかし、今回の尖閣に関する石原氏の発言は、100%支持します。

アメリカで発表したことも、この時期に発表したことも、非の打ち所がありません。

アメリカを実効支配する、ルシファリアンは、まもなく、イランとの戦争をはじめるでしょう。

太平洋軍第7艦隊はそちらに向かいます。

台湾までは、兵力を裂けず、中共が台湾を侵略する軍事作戦に出る確立は非常に高い。

このときに、同時に尖閣も侵略 制圧される可能性は非常に高い。

手を打つのは、今しかなかったからです。

何故、中国はそれほど、尖閣がほしいのか。??

それは、メタンハイドレイトが無尽蔵に埋まっているからです。

石原晋太郎を始め、原発推進派の、原発は、必要悪であるとの、口実として言われるものが、「代替エネルギーが無い。」という理由です。

しかし、これは、全くの虚偽です。

実は、メタンハイドレイトの代替エネルギーとしての供給技術は既に日本国で、開発済みなのです。

ほとんど、無尽蔵に、日本近海にこれらの資源は眠っていて、採掘して、火力発電所に供給できる技術は、既に、確立しているのです。

ですが、この情報は、ほとんど メディアからは、流れてきませんね。

メディアに、ものすごい圧力がかかっているためです。学者が、テレビのトーク番組で、メタンハイドレイトに言及すると、とたんにコマーシャルが入 り、それが、あけた後は、別の話題に何事も無かったかのように、すり替っています。

想像を絶する、圧力といって、過言で無いでしょう。

もし、日本が、石油の輸入に、頼らず、自国でエネルギーの供給をまかなえば、困るのは、油田を握っている諸外国であり、また、天然ガスをパイプラ インで供給している国です。

アメリカ石油メジャー、そのほかの産油国、そして、天然ガスパイプラインを送り込んでいる、ロシアです。

メタンハイドレイトの主要エネルギー化に、移行することは、これら全てを敵に回すことになります。

本当に日本国の国益を考えて、わが国を メタンハイドレイト主要エネルギー化に移行させようとする、まともな国会議員は、自民党にも、民主党に も、あわせても、ほとんど、数人しかいません。それも、沈黙、逼塞しています。

石油を輸入しないで、エネルギーを自国でまかなえば、日本経済は、一気に立ち直ります。それほど、石油や天然ガスの輸入で、外国に支払う代価は大 きいのです。

いまだに、メタンハイドレイトの試掘実験をやっていますが、彼らは、この利権に群がる、シロアリであり、実効的にメタンハイドレイトを火力発電所に供給することを、妨害しようとしている、某国の、特務機関員です。

フォーラム: 

インターネット上には、とんでも系、だとか、アセッションだとか、未来予知だとか、未来予言だとか。・・・・

こういった話題を提供するブログがいくつも存在します。

しかしながら、全面公開のブログ形式で、トンデモ系統その他、の話題を提供することは、苦笑するような内容ならいざ知らず、きわどい内容であればあるほ ど、リスクが大きく、一個人では、なかなか出来ないことです。

もちろん全てではないでしょうが、ブログ形式で、きわどい内容を配信している人たちは、「特務機関員」・・である場合が多いようです。

特務機関・・・・?  ピンときませんか?

戦前には、児玉誉士夫なんて人がいたのは御存知ですか?日本が、大陸に特務機関を作り、その中での汚い仕事を かれらが、やったわけです。

現地で、金銭的利益を独力で上げて、謀略諜報宣伝活動を行なうわけです。

こうゆう人たちが、色々な社会に食い込んでいる。

華僑系、中国共産党系、ロシア系、むろんCIA  も、KCIAも ですが。・・・

具体的にはどうやって、現地で利益を上げるのか??

真っ当な会社組織もありますが、それは少ない。

むかしは、やくざと宗教団体でした。

やくざのトップは、一字姓がおおいんですねぇ。・・・これでわかるでしょう。笑

宗教団体もしかりです。ぼろい商売ですからね。両方とも税金払う必要がない。笑

しかし、最近は、宗教に ころっとだまされる人は少なくなってきました。

よって、最近は、こういったトンデモ系のブログを書いている人たちが、実は特務機関員である場合が多いんですよ。・・たぶんね。・・聞いたって教 えてくれませんから。聞くだけ無駄です。・・・だから、まあ、勘でわかるんですけどね。

たとえば、表面的には、無料のブログで公開して、情報を流している。・・しかし、同時に有料メルマガや、有料講演会を頻繁に行なっているよう な。・・・

そして、たとえば中国系の特務機関員ならば、

中国の悪口も話すには話すが、主に批判の相手は、イルミナティーで、中国の致命的な、酷い人権抑圧などの、犯罪的行為に関しては、絶対に話さな い。・・・・

これは、中国共産党の特務機関員である場合が多い。

逆に、中国をぼろくそに言って、アメリカの犯罪に関しては、何も言わないというのもある。・・

しかし最近は、中国とアメリカはぐるになっているから、アメリカ側も、中国の悪口は、避ける場合がとても多い。

また、アメリカを実効支配している イルミナティーが悪いんであって、一般のアメリカ市民は悪くない。・・・とか、

白色アシュケナージュ ユダヤ人 かれらは、本当のユダヤ人で無く、彼らがイスラエルを実効支配しており、一般のユダヤ人は被害者だ。・・・

とか、言いながら、実際には、アメリカに逆らえば酷いことになるぞ、アメリカ国債は みかじめ料なんだから、惜しみなく払え・・・。と言う方向に話を持っていく。

これは、CIA と、それの特務機関である、宗教関係者あるいは、右翼とやくざです。

もちろん 全部が全部そうではありませんよ。真っ当な人が、真っ当に、真実を少しでも人々に伝えようとしてブログを開いている場合もあります。

では、何処で それを見分けるのか??

それは、金銭が絡んでいるかいないかです。そこで見るしかない。

利益を得ているなら。それは、プロの商売人です。

そうでない場合は、真っ当です。ただし、直接利益は得ていなくても、リンク・・というかたちで、利益を得るやり方もあります。

ホームページを作り、リンクするサイトを紹介し、そこからロイヤリティーを取るというやり方です。

これら全てがなければ、真っ当な人がやっているブログだと判断してもいいわけです。まあ あとは、内容ですが。

真っ当な人が作っていても、面白くなければ、そりゃあ 誰も見ませんしね。

しかし、だからといって、特務機関員が、作っているブログを毛嫌いする必要はありませんよ。

面白くしなければ誰も見ませんから、かれらも、お金と時間を使って、面白い情報を集めてきます。

かなり興味深い情報は、多いものです。

特務機関員が、裏で書いていることを知った上で、面白い情報を楽しめばいいだけです。ただし、鵜呑みにしないことですねぇ。・・

それと、90%は本当でも、一番肝心な10%は、真実を外してくる場合が多い。あるいは、1%だけかもしれない。でも、その1%が、もっとも肝心 かなめ だったりする。・・・

でも、その1%は、前後の脈絡を見る勘で、実は結構判ってしまう場合が多いんですよ。やつが、何処を知ってほしくないと思っているだろうか??
と、逆推理すると、以外にわかるんですよ。

で、結局、ずべての正しい情報が、わかってしまったりするわけです。

面白いですよ!。

でわ、ごきげんよう。

masaでした。

上記の自分のコメントを背景にした、わたくしなりの個人的な大村管理人さんへの評価です。

むろん100%の、確信があるわけではありません。というか、他人を100%信用すると言うことは、やってはいけないことだと思っています。
以上の前置きの上で。・・・

おそらく大村さんはどこかの国や団体の 特務機関員ではないと思います。
このブログで何か利益を得ていないと思われるからです。
有料のメルマガや講演会もしていない。
いかがわしい、健康食品も売っていない。
宗教も全然 布教に消極的。

唯一の利得は、ハグ会で、女の人にモテモテになることぐらいでしょう。・・笑

政治的信条も、特にマインドコントロールで、どちらかの方向にもっていこうとしているようにもみえない。・・すくなくとも、今のところは。・・・

むしろ、無職であると言う現在の立場を最大限に利用して、空気を読まない自己主張を展開しているのでしょう。

そうだとすれば、わたくしは、なかなか あっぱれだと 思っています。

いかんいかん! おべんちゃら、言ってしまった!

大村京佑さんのユーザアバター

俗に「タダほど高いものはない」と言います。
無料であろうと有料であろうと何を提供しいるかが大事なのでは。
女の人にモテモテの部分はまだ今のところ種まきの段階ですね。
本当の「種まき」に結びついたら良いんですが、いつになるやら。

大村さんにと言うより、一般の方向けに話したのですが、その手の嗅覚の無い人達向きに、判断材料を提供した。・・・ということです。

なぜって、有料サイトを含めてかもしれないが、インターネットをあさって、雑誌をあさり、本をあさり、得た情報をちょっと加工して、出して、それで金取ろう・・・・。

だなんて、まともな神経していたら、まともなプライドがあったなら、出来ないでしょう。

それと、本人が直接売るわけでないのをいいことに、いかがわしい健康食品そのほかを売る業者を入れて、利益の一部をピンはねする。・・・・笑

薬事法に触れないぎりぎりの、グレイゾーン。・・・ていうのは、どう考えても実質上の詐欺行為なんで、・・・・。

まあ、真っ当な連中じゃあないことだけは間違いない。

いるでしょう、そうゆうの。

ところで、話は変わって、石原晋太郎ついでですが、・・・

盛田昭夫と、石原晋太郎が、ノーと言ったから、日本経済が急転下降した・・・・。

というのは。・・・ちょっといくらなんでも、ナンセンスだと思いますが。・・・・

まあ、大村さん、米国債にも触れてましたけどね・・・。ちゃんと見てますよ。・・笑

また話は変わって、NHKで、司馬遼太郎の、「坂の上の雲」 。やってましたえ。・・・・

御覧になった方々も多いでしょう。

まあ、日露戦争は、一応、日本の勝利に終わったわけですが・・・・。

日本海海戦の勝因は、色々ありますが、一番重要なのは、砲弾の信管を一般的な着発信管でなく、瞬発信管を採用したことと、炸薬を、当時最先端の、極めてファーストバーニングな、炸薬を採用したこと。・・・・これが、最も決定的だったと思います。

軍事技術の進歩の歴史の中の、ほんの一瞬優位になるタイミングに たまたま あたったから、と言う部分も多かったのではないかと思いますねえ。

しかし、実はこの時に、既に、後に太平洋戦争で日本が悲惨な敗北に至る原因を生んでいたんですね。

当時の日本国の年間予算額、いくらだったかでしょうか?・・・・2億3千万円です。 

で、日露戦争の戦費が、いくら足りなかったか 。?・・・・・・・・・・  11億円です。

11億円なんて到底逆立ちしても、日本には無い。・・で、米英から、借金しまくったわけです。

ですが、極東の小さな黄色人種の島国が、国家予算2億3千万円の弱小国が、超大国ロシアと戦うから、11億円貸してくれ。・・・・だなんて。
普通、貸さないですよねえ、・・・・なぜならば、回収の見込みがまったく無い。

ですが、貸してくれたわけです。その代り、ある条件がつきました。それが、桂ハリマン協定というものでした。これは、満州を占領した場合、そこの インフラに関して、日米が、共同経営するという約束でした。この条件で、日本は日露戦争の戦費を調達できたわけです。

ハリマンは、言うまでも無く、イルミナティーです。ですが、当時の日本人は、イルミナティーが、どれほど力を持っているのか、まったく理解できて いなかった。三井や三菱のような、ただのユダヤ系の豪商・・・ぐらいにしか思っていなかった。

で、小村寿太郎外相はこの協定を一方的に破棄しました。日本の仕打ちにアメリカ 国内には怒りの声が充満しました。日本の仕打ちはそれだけではなかったんですね。

アメリカは満洲問題について、日本に特別の立場を認めるという「対日不干渉誓約」を取り付けたんです。

そして、アメリカが計画した鉄道建設計画(錦州~愛琿間)を、なんとロシアと協調して中止させたのでした。

さ らに、日ソ中立条約を、結びます。これは三国同盟と併せて四国同盟として米英に対抗するつもりだったのです。

で、結局、 アメリカに石油を止められて日本は開戦します。

どう考えても、戦略的には、日本は、ロスチャイルドの 配下になりきって、ルシファリアンの配下になりきって、ひたすら付き従って、行くべきだった。

いけ好かないやつらですが、ロシアや、ドイツと、どっちがましだったか??・・・を、考えれば、おのずと明らかです。

善悪の問題じゃあない。日本民族が存続することを第一に考えるべきでした。

ただ、省みれば、無理もない点もあった。・・・

三国干渉で、日本人は、まあ、ありていに言えば、「切れて」しまったのでしょう。

当時の日本人なんて、世界の成り上がり者の最たるものでしたから、国際政治が、わかっていなかった。わかっていれば、三国干渉ぐらいで、たじろがったのでしょうが。・・・

でも、 偽物近代的自我を、無理やり基礎土台なしで突貫で作っちゃっていた、日本人の強迫神経症気味の精神構造では、プッツリ切れちゃったんですねえ。

吉良上野介のイヤミに切れちゃった、浅野匠守みたいなもんです。田舎者は きれちゃうんだ。

だから、大村さんの説の 基本線は、正しいと思っているんですよ。

ただ、個別的には、・・・??? ていうところも、あるかな?

大村京佑さんのユーザアバター

さすが年の功、核心部分に触れて下さいました。

あの時代、脱アメリカを言っていたのは盛田と石原だけではありません。
多くの人が言っていました。
しかしあの2人が最も象徴的な人物だったと思います。
歴史を知らない若者に説明するには単純化も必要です。
そしてあの時期を境に日中が逆転したのは事実。
ストーリー全体としてはナンセンスどころか、誰も正面から語ろうとしない真実だと思います。

日本は親分の杯をもらってしまった。
そしてその後で親分を裏切った。
裏切り者は始末されるのがヤクザの掟ですね。

桂ハリマン協定は知りませんでした。
そういった裏切りは戦前もあったわけですね。
今回は勉強させていただきました。

石原晋太郎と盛田昭夫は象徴的な代表として・・・。ということですか。・・・なるほど。

まあ、そうゆう点もない事はないと思いますが、今回の日本経済凋落の件に関しては、圧倒的な、重大因子として、中国共産党のアメリカでのロビー活動の成果が、あると思っています。

ロックフェラー ロスチャイルドの秘密結社と言っても せいぜい一万人ぐらいのものです。
それに対して中国を実質支配している客家と呼ぶ秘密結社は600万人います。
しかも彼らは名前もわからない状態で世界中に居ます。彼らは、青幣(チンパン)とも呼ばれています。
むろんアメリカにも信じられない数の青幣がいて、社会の上層部にも相当数入り込んでいます。

10年ほど前キティーホーク事件と言うのがありました。中国の攻撃型原潜が、単信一発 キティーホークに発射したのです。
単信とは、音波のことです。単信一発で、潜行中の潜水艦は、敵の位置と速力、方位を割り出せます。(二発撃てば逆に撃沈させられてしまいます。1発で、信じられないかもしれませんが、速度も計れるのです。長周期波と二種類の短周期波を同時にずらして発射するためです。)
つまり、攻撃態勢なのです。

これに対して、この時 アメリカはほとんど何の抗議もせず、わたくしも、この事件を聞いて、「ああ、こりゃあ、だめだ・・・このまま、行くとこまで行ってしまうなあ。」と思いました。

この頃以来アメリカは、完全に親中国政策にドップリ浸かりこんでしまいました。

すべては、中共のロビー活動の成果です。

彼らは、アメリカの弱点を良く見抜いているんです。

アメリカは、まあ、表面上ですが、自由主義国家であり、選挙制度があり、大統領も選挙で選ばれます。

だから、選挙には、金がいくらあっても足りない。

そこで、中国は、当時まだ、大統領選の候補者であった 「ビル クリントン 」に、信じられない金額の献金をしたのです。

それで、クリントンが大統領になった。

当然、クリントンは中国に頭が上がらない。そこで、日本を捨て、中国を世界の工場にすることを決定したのです。というか、そうゆう約束をしていたのだと思います。

これが、日本が凋落した原因の99%だと思います。

中国は、インテリジェンスを、きちんと駆使できる国なのです。相手の弱点もきちんと見抜き 最も効果的に適切に行動する。

日本人とは全く違います。

いまも、ヒラリークリントンが、合衆国政府の閣内に留まっています。・・・

笑うしかないですね。

補足です。ちょっと配慮が足りなかったかなあと思うので。・・・

おそらく、管理人さんにとっては、石原、盛田 発言みたいな 発言が原因で、日本が凋落したかどうかは、それほど重要なことではないんだろうと思います。

それよりも、日本人の能天気さ。等身大の自分を見ることが出来ない愚かさ。ちょっと金持ちになったら、とたんに、自分たちが世界の支配者になった様に舞い上がってしまうその、おばかさん加減に、辟易していたんだろうと思います。

だから、たまたま、石原盛田発言が、あまりに能天気だったので、それをターゲットにしたのだと思います。

管理人さんのように、両親の国籍が違い、アメリカにも生活した経験があれば、おそらく、わたくしだって、おなじ、まあ、怒り?・・(たぶん)を感じたでしょう。

だから、ドイツみたいに、日本も戦後、北海道がソ連に占拠されてしまっていたなら、もっと、等身大の自分を正しく見れる、危機感のある、もうちょっとましな日本人になっただろうと、・・・まあ、空気を読まないで、管理人さんは、叫んじゃうんだと思いますよ。

まあ、実際、たぶん、その通りですからね。

もちろん、そうならなくてよかったとも、いっぽうで、かれは、思っているはずですけどね。

でも、かれは、それは、言わないんですね。・・・ちょっと、損な性格?・・かな。

このブログを読んでいて、それを、強く感じます。

でも、こうゆう気持ちを生々しくここで聞けることは、わたくしにとっても、とても、勉強になることです。

読者の皆さんも、そこを感じていただければ、価値があることでしょう。

大村京佑さんのユーザアバター

「彼」って誰かと思ったら僕のことか。

いや、発言って大事ですよ。
たとえばヤクザに1億円を借りて返せなくなったとします。
謝れば待ってもらえても、開き直ったら殺されます。

大村京佑さんのユーザアバター

>今回の日本経済凋落の件に関しては、圧倒的な、重大因子として、中国共産党のアメリカでのロビー活動の成果が、あると思っています。

僕はそうは思いません。
「共産党」は「共産党」です。
共産党が資本主義のナンバー2になるためにエージェントを総動員したという説は無理がありませんか?
また、ロスチャイルドは世界を所有しています。
そしてそのパワーは中国人600万人をはるかに凌ぐと僕は考えます。

最期はカネの力より、腕っ節の強さが、勝負を制します。

ベトナム戦争では、アメリカは、北ベトナムに敗北しました。

その後、中国軍が北ベトナムに侵攻しましたね。

どうなりました?

あっという間に、北ベトナムは制圧されました。

海 空 は、まだ、アメリカが優勢ですが、陸においては、中国軍には勝てないでしょう。

どこがちがうのか??

それは、人海戦術を使える国と、使えない国との違いです。

地雷原に入り、次々と、兵士が吹き飛んでも、後から後から雪崩のように突っ込んでくる。

止められません。

共産主義国家だからこそ出来る、戦術です。

アメリカは、絶対に勝てる相手としか戦いません。

戦力において、最低8倍のひらきがないと絶対に戦いません。

従って、現在でも、既に、絶対にアメリカは中国とは戦えません。

既に充分 現在、中国はアメリカを恫喝出来ます。

中国はナンバー2ではなく、1を目指してるはずです。

世界共産革命の筋書きを 地で行くつもりなんでしょう。

もっとも、中国は正確には、共産主義国家ではありませんけどね。

ただの、一党独裁資本主義国家です。

異常な中国の軍備拡張は その証です。

大村京佑さんのユーザアバター

それはmasaさん、あなたは軍事について知っているようで知っていない。
人海戦術の効果については203高地で証明されています。
また、ベトナム戦争の本質もご存知ない。
ベトナム戦争でアメリカはミスもあったけれど勝つ気もなかった。
アメリカ議会は宣戦布告をしていません。
共産主義プロパガンダに影響されすぎていますよ。

日露戦争の、歩兵の吶喊では、ありませんよ。

そりゃあ、ボルトアクションの小銃だけで、歩兵だけの吶喊したって、どれほどの人海でも、無意味です。

それじゃあ、万歳突撃といっしょで、集団自殺です。

日露戦争だって、砲の支援なしには不可能。

まして、第二次大戦以降は、航空機による支援なしでは不可能。

でも、今の現代戦はもっと複雑なんですよ。

マニアックな世界だから、説明は省きますが、例えば、制空権さえ取れば、陸の戦いは勝てる。・・・・と言うものでもなくなってきている。

遮蔽物の全く無い、砂漠の戦いはまた別ですけれど。・・・・

まあ、ベトナムは、逐次投入でしたから。死ぬ気の、本気ではなかったとも言えますが。

でも、それでも、勝とうとしていたはずです。

勝つつもりのない戦いなんてありえない。

日本は、日露戦争の体験だけで、太平洋戦争を戦った。

だから負けた。しかも、日露戦争のきちんとした検証すら、しなかった。

同じことが、現代戦でも 言えます。

太平洋戦争の体験で語っても、あまり意味が無い。

むろん、検証したほうがいいが。

大村京佑さんのユーザアバター

ベトナム戦争の歴史解釈は不十分です。
巨大化した軍産複合体が出口を求めたが、もはやアメリカに敵はいなかった。
戦争拡大を求める勢力と抑止する勢力の対立。
少なくとも言えることは、日本左翼のプロパガンダは単純に宣伝にしか過ぎないということ。

敵をあなどったら、やられますよ。

敵の戦力をきちんと検証しなければ、そして、等身大のわが国の戦力、同盟国アメリカの現実の戦力を、理性的に検証しなければ、大東亜戦争と、同じことです。

また、空気を読んで、集団自殺するんですか?

どうやったら、台湾や、尖閣を守れるのか。

ちゃんと考えていますか??

アメリカがなにを一番嫌がっているのか?大村管理人、あなた、わかっているのですか??。

正直なところ、あなた、とぼけたCIAかもなあ。・・・と思ったりもしましたが、小沢一郎の動画なんかトップページに、持ってくるにおよんで。・・・

こりゃあ違うわ。ただの奇人変人だわ。・・・との結論を得ました。結果はまあ、いいほうかな?

さて、それじゃあ、教えてあげますね。

アメリカは、石原晋太郎は、極めて安全な人物と 間違いなく評価しています。

理由ですけどね、

アメリカが、一番恐れていることは、中国と、韓国、日本、この3国が、提携して、通商条約や、安全保障条約を結んで、アメリカに、3国一致で、対抗してくること。

これを一番恐れているの。

中国一国や、日本一国、韓国一国、なら、平気だが、3国一致で対抗されたら、これは、経済規模といい、軍事力といい、極めて危険な状態だからなの。

これをやろうとした人物が過去にいたの。

それは、田中角栄。

それで、アメリカは、脅威を感じて、ロッキード事件というCIAの謀略でもって、田中の政治生命を葬ったの。

そして、小沢一郎は、ミニ角栄。

路線は一緒なの。だから、むちゃくちゃな理由をつけて、検察審査会の連中を動かして、裁判に持ち込んできたわけ。

な、わけで、その、小沢の動画を、トップページに持ってきちゃうあなたは、「こりゃあ、ただの奇人変人だわい。」という 結論になっちゃったわけです。

まあ、CIAよりは はるかにましですけどね。笑

ああ、石原晋太郎。・・

かれは、中国と同盟を結ぼうなんて、逆立ちしても言うはずがないでしょ。

だから、アメリカにとっては、信頼できる相手なのですよ。

なにを一番いやがっているか。よく考えてくださいね。

余談ですが、・・・

なにやら、見るに耐えない 性的倒錯者の話をブログでさかんに管理人さんやっておられますが。・・・??

男性同士の絆の深い社会なんて、日本に限らず、古代ローマだって、同じなの、知らないんですか?

家庭は、子孫を残すため。男同士の絆こそ重要。・・・なんて、ヨーロッパ文明の根幹、ローマから、そうですよ。

こんなこと話して なにか、結論めいたもの、出ないと思いますがねえ。・・・

まあ、ご勝手に。

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