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ロンドン・オリンピックの裏のテーマとパイクの計画。明日、大事件が起きる可能性

前回の記事の続きです。
ロンドン・オリンピックのロゴにシオン(ザイオン)の文字が隠されていることやキャラクターが一つ目であることなどはYoutubeなどで翻訳されていますので、ご存知の人は多いと思います。

london logo.jpg

london mascot.jpg

そしてこれは秘密ではなく、ロンドン市長が公言していることです。

http://www.thepeoplesvoice.org/cgi-bin/blogs/news.php/2007/10/05/london_...

Lord Mayor of London John Stuttard said that the sculpture was "in keeping with the ZION theme that we presented in our 2012 Games LOGO".

spider.JPG

ロンドン市長ジョン・スタタードは「この彫像は2012年大会のロゴのテーマであるシオンにふさわしい」と述べた。

「この彫像」とは写真の蜘蛛のことですが、これって六本木ヒルズの蜘蛛と同じものですね。
ちょっと検索したらこんな記事が出ました。

http://www.tagboat.com/contents/select/vol27.htm
六本木ヒルズの巨大蜘蛛「ママン」は、タイトルにもあるように、母への愛情を意識したものです。

しかし製作者のルイーズ・ブルジョアによれば、この蜘蛛はパレスチナ人が日々感じている恐怖を表しているとのことです。

http://www.thepeoplesvoice.org/cgi-bin/blogs/news.php/2007/10/05/london_...

The piece, when you are inside of the sculpture, conveys the feeling of fear that is daily life for Palestinian families" said Burgeoise at the ceremony.

では「シオン」とは何か?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0

シオニズムとは、イスラエルの地(パレスチナ)に故郷を再建しよう、あるいはユダヤ教、ユダヤ・イディッシュ・イスラエル文化の復興運動(ルネサンス)を興そうとするユダヤ人の近代的運動。

つまりロンドン・オリンピックの真のテーマとは、イスラエル再建だったと言うことです。
第2次大戦もまた、その隠された目的がイスラエル再建だったことは、知る人ぞ知る話ですね。

アルバート・パイクの“予言”(未来計画)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

下は高橋五郎氏の本からの引用です。

ベラスコの告白
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc106.html
チャーチルはアメリカのユダヤ国際資本家を訪れる。ウォール街を見学したのち、訪問先のユダヤ資本家のアパート付近で突然自動車事故に遭う。九死に一生を えて助かったものの、ニューヨークで短くはない入院生活を余儀なくされる。イギリスに戻ったチャーチルは、「事故」はユダヤの指示にしたがった警告つまり 脅迫行為だったことを知る。観念したチャーチルは、抵当権をユダヤにあずけて融資を受ける。そのさいにユダヤ資本家らは当然のようにイギリスに戦時体制を とらせ、ヒトラーとの政治対決をし向けた。チャーチルはそれまで「ヨーロッパのジョージ・ワシントン」と絶賛してきたヒトラーを、そのときから「ファシスト」呼ばわりするようになる。

ベラスコの本は読みましたが、彼の告白の一言一句が正確かどうかはともかく、全体のストーリーとしては正しいと見ています。
(スパイとして事実関係をあやふやにしなければならない部分もある)

ロンドン・オリンピックの裏のテーマはシオニズム。
シオニズムとはイスラエル建国のこと。
イスラエル建国の先の目的はキリスト教会の破壊。
そしてそのためには第3次大戦を引き起こす。
以上が影の支配者たちの計画だとすれば、ロンドン・オリンピックでテロが起こされ、中東戦争→第3次大戦へと発展する可能性は極めて高いでしょう。
ここで中東情勢に目を転じると、イラン、ロシア、中国で大規模な軍事演習があるとのことです。

http://mainichi.jp/select/news/20120621k0000m030048000c.html
イランの革命防衛隊系ファルス通信は18日、シリアの政府軍と、イラン、ロシア、中国の各国軍による合同軍事演習を近く行うと報じた。中東最大規模の9万人が参加し、シリア領土、領海内で実施するという。

ロシアの潜水艦や空母、イランの潜水艦も参加し、戦闘機は計400機、戦車は計1000台に上る。

規模が大きいですね。
環太平洋合同軍事演習リムパックの方は艦船46隻。航空機200機。兵士2万5000人とのことですから倍以上大きい。
http://www.nhk.or.jp/worldwave/marugoto/2012/07/0726.html

こちらはイランが戦争準備をしている記事です。

ハメイニがイラン指導者達に警告「数週間内に戦争」
http://www.debka.com/article/22229/Khamenei-Warns-Iran’s-Top-Leaders-WAR-IN-WEEKS

本当は演習ではなく戦争の準備かもしれません。
明日12日はオリンピック最終日です。
前回記事で紹介したテレビ・映画などでの隠れたメッセージを見ると、そこで何かが起きる可能性は高いと思いますが、この記事を書いている今現在が午後4時。
これ以上書いていると明日になってしまうので、とりあえずここまでをアップします。

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コメント

大村京佑さんのユーザアバター

オリンピックは何事もなく終わりましたね。
閉会式ではピラミッドやフェニックスのシンボルが見られましたが、おそらくオリンピックで何かが起きるということではなく、これから起きることの儀式だったのだと思います。
ちょっと読みが浅かったようです。

大村京佑さんのユーザアバター

会場のそばで大規模な火事があったようです。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5104906.html

 ロンドンオリンピックの閉会式当日に会場近くで大きな火事がありました。
 空高く立ち上る白い煙。10キロほど離れたオリンピックのメーン会場からも見えたほどだといいます。

 閉会式が始まるおよそ8時間前、ロンドン東部にあるリサイクルセンターで火災が発生しました。火はおよそ4時間後に消し止められましたが、縦100メートル、横50メートルの建物が全焼しました。けが人はおらず、オリンピック競技や閉会式にも影響はありませんでしたが、ロンドンでここ数年で起きた火災の中では最大規模とみられ、消防士200人以上が出動しました。

 消防当局が現在、火災の原因を調べています。(13日04:26)

これも儀式の一環なのかもしれません。

:~ オリンピックは無事に終わりましたが、小さな島をめぐって中国・日本・台湾・韓国がそれぞれ
意見を言い出しました。「この島は昔から日本の領地」。「違う、我が国の領地だった」と。
他にも中国で反日デモが始まりました。韓流や華流が日本で注目され、日本のサブカルも
アジアに受け入れられるなど、少し良くなりかけたと見えていたアジア同士の交流だったのに
大きな争いに発展しなければいいのですが。でも、この不穏な動向も一定のプログラムに沿って
仕組まれたものだという人もいます。デモと討論だけで終わってほしい。戦争だけは回避したい。
あと、一つ目のマスコットはキモイだけでぜーんぜん可愛くない。
アイドルのプロマイドやアニメ漫画のキャラクターで、眼帯してたり片目を隠しているのは
陰謀論で解釈したら、サタニストや悪魔の王を表わすらしいね。論は論で終わってほしい。
実現してほしくないです。

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