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世界的金融大恐慌の発生時期が判明しました。そして起こす方法

リンゼー・ウィリアムス師が影のエリートたちから得ている情報は正確です。
以前、このサイトの右肩の部分にウィリアムス師の「影のエリートたちはエジプトに始まり、リビア、イエメン、ヨルダン、シリアと紛争を拡大させ、最終的には中東の原油輸出を停止させたいと考えている」と言う予言を掲載していましたが、原油の輸出はいまだに続いているものの紛争についてはその通りになっています。
さてそのウィリアムス師ですが、師はこれまで何度も世界的大恐慌の発生を警告していたものの、その具体的な時期を語ることはありませんでした。
それはウィリアムス師が隠していたからではなく情報を得られなかったからで、そのことは本人自身も、もどかしい思いがあったようです。

僕自身、2年前に親戚中にハイパーインフレを警告し、結局2年間何も起こらず笑われていました。
つい最近になってアメリカのデフォルト問題がテレビのワイドショーでも取り上げられるようになったので、多少は信用を取り戻しつつありますが、まだ「地震が怖くて東京から逃げた男」と思われています。
いや、親戚の皆さん、違うんですよ。
僕が岡山に逃げたのは1に経済破綻、2に放射能が理由です。
これから来る世界金融大恐慌は過去の恐慌を上回るものになると思います。
大都会では失業者があふれ、食料の入手も困難になります。
だから地方都市に逃げたんです。

そこでウィリアムス師の情報ですが、師によると今まで時期を特定できなかったのは影のエリートの計画が時間を基準とした計画ではなく、順序を基準とした計画であるからとのことです。
つまり彼らの計画は時間を設定してイベントを起こすのではなく、「このイベントの次にこのイベントを起こし、それからこのイベントを起こす」というものだからだそうです。
この話はビル・ライアン氏の話と一致していますね。

そしてウィリアムス師はようやく最近になって時期についての情報を入手したようです。
これはとても重要な情報ですが、それをお話しする前にまず大恐慌を発生させる方法についてウィリアムス師の話しを聞きましょう。
師によれば、大恐慌を発生させる方法はバーナンキ米連邦準備理事会議長に何かを発言させるとのことです。
バーナンキ議長がある発言をすれば、世界は大金融恐慌に陥(おちい)る。
そして今年の6月19日、闇のエリートたちはその発言の効果についてテストをしたそうです。
その日、バーナンキ議長は"There is a possibility we are going to withdraw a little bit on that $85 billion and QE."(その850億ドルと量的緩和を少し縮小する可能性がある)と発言しました。
すると世界の金融市場はどうなったか?
レポ金利が上昇したそうです。
レポ取引の説明はこちらにありますが、金融業者間での短期資金の融通が目的のようです。
http://www.yu-cho-f.jp/research/old/research/kinyu/kikan-repo/nihonbansa...
このバーナンキ発言の後、世界中で金利が暴騰したのですが、特に中国では大暴騰してニュースになりました。

中国短期金融市場の翌日物レポ金利 が13.1%に、10年超ぶりの高水準
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0EW0RN20130620
http://matome2ch.jp/archives/28640141.html

つまり、どういうことだってばよ?

地獄のハイパーインフレに入って、カラス銭を支払うことになった。

この時間になってもまだこれが「年利」だと思っている奴がいるwww
人間って思い込みを捨てられないんだなwww
1日だ1日wwwww
1日借りたら翌日13%の利息含めて全額払うんだよwww
ヤミ金のトイチが天国に見えるわwwww

http://trtrtrend.blog.so-net.ne.jp/2013-06-21
372 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね[sage] 投稿日:2013/06/20(木) 23:06:19.37 発信元:210.135.98.43 [10/10]
★渡邊哲也

中国銀行間市場の金利上昇 オーバーナイト(一晩)もので30%超え
つまり、銀行間での取り付け騒ぎが起きている事を意味します。
銀行が他の銀行を信用出来ないわけです。
政策金利は6%ですから、金利差24% 破綻直前の銀行金利水準です。

銀行は 毎日 銀行間での送金等の決済をしています。
その際にお金が足りないところが お金が余っているところからお金を
借りて精算するわけです。 この金利をオーバーナイトものと言います。
貸し手がいない 又は貸したくない 場合、金利が上昇するわけです。

緩和縮小がどういうメカニズムでレポ金利の上昇につながるのかは分かりませんが、とにかくテストは成功したようで、闇のエリートは本格的な恐慌になる前に事態を収束させたようです。

本番はこれからです。
ではいつ本番になのか?
ウィリアムス師は「あることが起こってから」だと語っています。

さて、ここから先ですが、今回はサイトにメンバー登録した人だけにお教えします。
これから有料メルマガを始めたいわけではなく、最近ブログを書くモチベーションが下がっているので読者の人物像や反応が知りたいのです。
ウィリアムス師の情報に加えて僕なりの推測も加えていますので、どうぞメンバー登録してメンバー限定掲示板を見てください。

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