You are here

世界経済・陰謀論

まったく報じられなかったトランプのアレックス・ジョーンズ陰謀論番組出演と弾劾の背景

1年8ヶ月ぶりに記事を書きます。
昨年11月にトランプ氏が大統領に選ばれた際、そのうちテレビか週刊誌が取り上げるだろうと思っていたら結局どこも取り上げず、どこかの陰謀系ブログが書くだろうと思っていたら(グーグルで見る限り)誰も書いていない話があります。
このままだといずれカビが生えてしまうので、その前に僕が書きます。

昨年、トランプ候補がマスコミの予想を大きく裏切ってヒラリーに勝利しましたが、日本のマスコミはまったく訳が分からず、その裏側に肉薄した解説はなかったように思います。
そしてそれは今でも見当たりません。
トランプの支持者はどのような人たちなのか?
反対者はどのような人たちか?
トランプの行動原理は?
なぜロシアと関係があり、弾劾騒ぎになっているのか?
そういった背景を詳しく説明できないので、解説そのものをあきらめている感があります。
とりあえずトランプ大統領のロシアゲートとは何なのか、日本での解説を見てみましょう。
週刊新潮の記事がヤフーのニュースになってました。

ブログカテゴリ: 

海外では東日本大震災の時から噂されていたCERNによる地震の可能性と23日の再稼動

今日はシュミータの最終日です。
海外の陰謀系サイトでは、この日の周辺に予定されているイベントのリストがしばしば見受けられます。
http://freedom-articles.toolsforfreedom.com/september-2015-convergence/

その中にはローマ教皇が歴史上初めて国連やアメリカ議会で演説をしたり、ブラッドムーンが現れたりなどがありますが、僕は特に欧州原子核研究機構(CERN)の再稼動に注目しました。
CERNのロゴが悪魔の数字、666の組み合わせであるのは知る人ぞ知る話です。

cern.jpeg

ブログカテゴリ: 

シュミータの総決算はジュビリー、世界政府の樹立か?

シュミータの期限が来週へと迫りましたが、今のところ世界経済メルトダウン的なものは起きていません。
まだ期限が来たわけではないので何とも言えませんが、期限ギリギリに大事件が起きると言うのも不自然な気がします。
そこで以前のシュミータについて調べました。
2008年のシュミータの期限は9月29日。
リーマンショックは9月15日。
期限の6日前に事件が起きています。
2001年のシュミータの期限は9月17日。
同時多発テロの6日後ですが、この日はアメリカの証券市場が7%下落しました。
これを見ると、期限の最後の日に暴落することはありえるということになります。
次の13日は日曜日ですので、その翌日の月曜日、世界の株式市場は暴落しているかもしれません。
ただ、7%の暴落で大事件と言うなら、つい先月の8月末、中国の証券市場が8.5%の下げを記録しました。
シュミータによる暴落はもう始まっているのかもしれません。
あるいは世界経済メルトダウンというのは思い過ごしで、多少の暴落はあったとしても経済は回っていくのかもしれません。
そこで再びジョナサン・カーンの発言を調べてみると、彼は次のように言っていることがわかります。

ブログカテゴリ: 

世界経済メルトダウン9月の根拠。シュミータとジェイド・ヘルム

5月のエントリーでシュミータについて書きました。
http://kayskayomura.com/node/16799

49-promo.jpg

世界経済の破綻について考えるとき、このシュミータは最重要とも言える内容です。
記事を書いたときは地震が心配だったので、つい地震の話と関連させて書いてしまいましたが、世界経済の破綻と言う観点から見れば、このシュミータは独立して掘り下げた内容を書くべきでした。
今回、あらためて詳しく書くことはしませんが、自分の中では今年中に世界経済が破綻すると言う十分すぎる証拠です。

ブログカテゴリ: 

小笠原巨大地震の震源地近くを掘っていた「ちきゅう」と深発地震

昨日、5月30日20時34分、小笠原諸島西方沖でマグニチュード8.5の地震がありました。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20150530203436395-302024.html

マグニチュード8以上、9未満の地震は「巨大地震」に分類され、日本では10年に1度あるかないかの地震です。

1911年 喜界島地震(M8.0)
1923年 関東大震災(M7.9)
1933年 三陸沖地震(M8.1)
1946年 南海地震 (M8.0)
1952年 十勝沖地震(M8.2)
1994年 北海道東方沖地震(M8.2)
2003年 十勝沖地震(M8.0)
2006年 千島列島沖地震(M8.3)
2007年 千島列島沖地震(M8.1)
2011年 東北地方太平洋沖地震(M9.0)超巨大地震
2015年 小笠原諸島西方沖地震(M8.1)

ブログカテゴリ: 

世界恐慌のきっかけは日本の大地震?シュミータとのリンク

箱根山に噴火の警戒警報が出て、首都圏大地震への不安が高まっています。
東京が危ないと言う話は今までに何度もしていますが、今回は地震兵器の可能性を発見したので、それについて書こうと思います。

アメリカに大規模な教会ホテルを運営するリック・ジョイナーという人います。

Joyner-Rick-color 304.jpg

彼は東京の地震について、恐ろしい予言をしています。

ブログカテゴリ: 

後藤氏斬首動画への疑問とあまりに早い首脳たちの声明

今朝の午前5時ごろ、「イスラム国」(IS)が拘束していた後藤健二さんを殺害したとする動画がyoutubeにアップされたようです。
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPL4N0VA09A20150131
するとその1時間後には官房長官が会見してテロがあったと会見しました。

ブログカテゴリ: 

エボラの目的はワクチンの強制接種?着々と進行する恐怖の計画

さて、今回は陰謀論の見地からエボラについて書きます。
まずは基礎知識として、2005年ロンドンのシティでの上級メーソンで話された計画を紹介します。

第三次世界大戦が計画されている。それは核兵器 と生物兵器を用いた戦争となるであろう。この証言者は、この計画が予定どおり進んでいて、今後18-24カ 月以内にこの戦争が起こされるであろう、と信じています。

ブログカテゴリ: 

エボラと震災の同時発生。空気感染とエボラ・コーラ

アフリカのエボラ出血熱が「国際的な緊急事態」と宣言されました。

エボラ熱「緊急事態」宣言、WHOが国際協力訴え
http://jp.reuters.com/article/jpUSpolitics/idJPKBN0G81MX20140808

ブログカテゴリ: 

公然とオカルトを語り始めた世界のトップエリート

IMF専務理事のクリスティーヌ・ラガルドが今年の1月にワシントンのナショナルプレスクラブにて3分もの時間をかけてオカルト数秘術(numerology)を語りました。
世界のトップエリートが公の場でオカルトを語った話はとても重要だと思いますが、日本ではまだほとんど紹介されていないようなので、今日はその話をします。
まずIMF(国際通貨基金)という組織ですが、これは国家の上に位置するエリート組織です。
1997年に韓国が破産しかけた時、韓国はIMFに支援を要請して助けてもらいました。
陰謀論的に見てもIMFは世界政府の実働部隊です。
そのクリスティーヌ・ラガルドがジャーナリストを前にオカルトを解説したビデオを紹介します。
ビデオの中でラガルドは最初に「I'm going to test your numerology skills by asking you to think about the magic seven これから魔法の数字7について考えていただくことでみなさんの数秘術の腕前をテストします」と言い、それから今年2014年が数秘術的にどういう年かを語りました。
(7:30から10:30あたり)

ブログカテゴリ: 

ページ

Theme by Danetsoft and Danang Probo Sayekti inspired by Maksimer