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世界経済・陰謀論

ロンドン・オリンピックが911の再来になる可能性。テロを暗示するCMや映画

3月にこちらの記事(http://kayskayomura.com/node/196)が原因でサイトが炎上してから陰謀論は控えていたのですが、この2012年という運命の年に陰謀論を語らないわけにはいきません。
僕の情報を冷静に受け止めることができる人だけが読むという条件で、また陰謀論の話をします。

ロンドンでオリンピックが開催中ですが、ロンドンはイルミナティの総本山的な場所です。

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ハイパー・インフレによる物流の停止、アメリカの旱魃、ロシア事情

前回の書き込みでハイパー・インフレは為替と密接な関係があると書きました。
そこで気になるのが貿易です。
食糧やエネルギーを輸入に依存している日本にとって物流の停止は一大事です。
このブログにも時々コメントして下さっているリョウさんがたまたま国際物流の仕事をしていたので聞いてみました。

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ハイパー・インフレ下のロシア事情

再び経済の話です。
仙石元官房長官の発言を紹介した際、僕は「財政の破綻がハイパー・インフレにつながる」と言いましたがそのメカニズムを説明しませんでした。
経済を知らない女性読者のために簡単に説明します。
国が破産するとはどういうことか?
個人レベルで考えましょう。
あなたの周囲に破産した人はいませんか?
その人は破産した後、どうなりましたか?

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仙石元官房長官の発言の意味するところ。ハイパー・インフレと預金封鎖

前回紹介したカトラーさんは

世界通貨のハイパー・インフレーションという、人類が これまで経験をしたことのない危機への入り口でもある。

と言います。
これはどういう意味なのか。

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デリバティブ崩壊が世界恐慌、そしてハイパー・インフレに

デリバティブ市場は1京8400兆円を超える規模であり、崩壊寸前であるという話を前回しました。
では崩壊の後に何が来るのか?
僕はIMF専務理事の発言を基に「世界恐慌が来る」と言いました、
恐慌とは何か?
実のところ「恐慌」という言葉には正確な定義がありません。
簡単に言えば「不況のひどいもの」であり、では「どの程度のひどさか?」といえば、1930年代の世界恐慌が基準になります。

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デリバティブの市場規模は世界経済の3倍。そして崩壊寸前

「デリバティブ」と聞いて、その内容を詳しく説明できる人は少ないと思います。
表向きには

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世界恐慌は7月以降?

僕が東京を離れて岡山に来た理由は放射能よりもユーロ崩壊に続く世界恐慌が主です。
福島の状況はとても危険だと思いますが、自分の寿命があと20年から10年に減ることは特に気になりません。
それよりもイヤなのは、世界恐慌になったときに東京に住んでいることです。
世界恐慌になれば、おカネの価値がなくなり、仕事もなくなります。

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ガソリン高騰とイラン戦争の時期

イラン情勢を受けてガソリン価格が全国平均158円を突破しました。

「ガソリン価格、7週連続上昇 3年半ぶり高値」 日経新聞 2012/4/4

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クームス・デマの記録と日本の陰謀ブログの実態。

3月20日前後に大地震が起きるという噂が沸き上がり、多くの陰謀論サイトがデマに踊らされる結果となりました。
デマの形成には僕が日本で初めて紹介したミッチェル・クームスも利用された結果、このブログにも人が押し寄せました。

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ミッチェル・クームスのハッキング予言が改変されて拡散しています

僕が紹介したミッチェル・クームスの予言が改変されて拡散され、迷惑な形で戻ってきています。

今現在、阿修羅掲示板の災害カテゴリでクームスの記事がアクセス2位です。

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