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原発事故

アメブロで規制された人に当サイトのシステムを教えます

特定秘密保護法の施行とともに、アメーバブログが原発関連のブログを削除しているようです。

真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-4778.html

12月10日に特定秘密保護法が施行されましたが、この日にアメーバブログがブログの規制に乗り出していた事が判明しました。当ブログもアメーバの予備ブログが事前通告無しで削除され、他にも同じ様な被害にあったという方の報告が相次いでいます。楽天市場等で放射能測定した食品を販売している株式会社ホワイトフードが運営している「放射能と戦うブログ」も12月10日に強制閉鎖され、現在は閲覧も出来ないような状態になってしまいました。

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世界的にも貴重な民間被曝研究の阻止?小出助教の不可解な批判

京大の小出助教といえば、反原発のヒーローとして知られている人です。

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しかしその小出氏が、反原発運動をつぶしにかかっているとしか思えない行動を取りました。
全国でも数少ない貴重な民間の内部被曝検査サービスを批判したのです。
民間の検査サービスがなぜ貴重なのかといえば、内部被曝に関する政府機関、大学、病院などのデータは数字が操作されているからです。
民間のサービスはデータを操作する必要がありません。
そんな貴重なデータを持つ民間サービスを批判した小出氏の目的はいったい何なのか?
それが今回のテーマです。

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原発は停止中でも危険です。妹の予言と日本の破滅

列島各地で記録的猛暑が続いています。
高知県四万十市では観測史上最高の41度を記録し、山梨や群馬でも40度を越える記録です。
昔から「地震発生前は暑くなる」と言われているらしく、関東大震災、阪神淡路大震災、能登半島地震、東日本大震災のいずれの地震でも猛暑を観測していたそうです。

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大人の現実逃避で子どもが死ぬ社会。特攻隊、福島、原爆、そして日本のカルマ

福島原発事故から2年と3ヶ月が経過し、とうとう福島の子ども12人が甲状腺がんになってしまったとのニュースです。

甲状腺がん「確定」12人に 福島18歳以下、疑いは15人 2013/06/05
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公式発表が嘘だとしたら、次こそ首都圏3000万人避難です

福島第一原発事故の責任者に対する集団刑事告訴について、立件見送りの見通しが今日のニュースで報じられました。

原発事故、立件見送り視野 東電幹部ら「大津波想定せず」 - 産経ニュース
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東京村の村人たちと福島の女の子

またしても久しぶりの更新になりました。
東京での就職活動で忙しかったこともありますが、基本的には何を書くべきか分からなかったからです。
数ヶ月前のニュースですが、福島の子供たちに異常が出ています。



もはや福島の壊滅は明々白々な事実です。

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日本の空気を変えうるもの。そして日本のカルマ

また前回の続きです。
http://kayskayomura.com/node/102

太平洋戦争における政治判断に理性はほとんどありませんでした。
欧米との戦争を始めたのは日本の方です。
戦って勝てないことも分かっていました。
しかしそれでも戦争を始め、負けても軍は降伏せず、兵に特攻・玉砕を強要した。
新聞は積極的に家族の殺害と一億玉砕を宣伝した。

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真実を伝えることで空気は変わるのか?降伏ではなく一億玉砕を選んだ日本。

前回の続きです
http://kayskayomura.com/node/101

大和バンザイ突撃を決定したのは軍事理論ではなく「一億総特攻」の空気でした。
理屈に従えば戦争は勝ち目がなくなった段階で降伏するものです。
しかし日本は降伏を選ばず一億玉砕を選びました。

太平洋戦争における艦隊決戦は真珠湾、ミッドウェー、マリアナ沖 レイテの4回です。

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『空気の研究』と大和特攻の背景

前回の続きです。
http://kayskayomura.com/node/98

再び『空気の研究』から引用しますが、その前に軍事的な知識に乏しい若者のために大和特攻の背景を説明します。

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「私たちは空気の奴隷」 芥川賞作家、金原ひとみがつづる日本国への絶望と大和特攻

1ヶ月ほど前のエントリーで僕は福島原発事故の被害予想を計算し、「関東に住む人は全員が放射能で死ぬ」と結論しました。
http://kayskayomura.com/ja/node/82
日本を代表する政治家の一人である小沢一郎氏も5月の時点で次のように述べています。

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